何回か書いていますが、テラサージは付けた人の体調により減り方が違います。

体調の悪い人、病気を患っている人、慢性の肩こりや腰痛、膝痛などの痛みを抱えている人、慢性疲労の人などは健康な人に比べなくなるのが非常に早いです。

また、健康になったり痛みが改善されると減り方は遅くなります。

付けない場合も液は多少減りますが、付けているときに比べるとわずかです。

非常に不思議です。

人間の身体は必要なものを取り込み、不必要なものを排除するように作られています。

簡単な例として、水や食物を取り込み、尿や便として排出します。

そのような、身体の仕組みが体調の悪い人、痛みのある人などテラサージの液体を必要としている人は液体を多く取り入れようと働くのではないでしょうか。

お腹が減っている時(体調が悪いとき)は、たくさんご飯(液体)を食べますが、お腹がいっぱいになれば(健康になれば)ご飯(液体)は食べなくなります。

お腹がすいていなければ(健康であれば)、ご飯(液体)は食べません。

このように、身体が調節しているのではないかと考えています。

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